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カテゴリ:3年生
湯河原探検隊 十二庵編 -
見学へ行ってわかったこと
十二庵は、豆の種類がたくさんあります。新潟県の豆の色は、緑色だとわかりました。豆腐の作り方は、いろいろな方法があります。豆腐の切り方が、水の中で、くずれないように切ってきていて、すごいと思いました。油あげを食べてみたかったです。
栄養(ミネラル等)を使った商品は、自然な大豆をそのまま使っているので、元々入っています。おとうふドーナツにも、栄養は、たくさんあります。初めて、大豆に栄養があるということを知りました。これからも大豆のことを知りたいです。
十二庵さんでおどろいたのは、大豆のりょうです。大豆には、いろいろなしゅるいがあります。豆乳でつくるゆばのつくりかたが、わかりました。時間がたつと豆乳に、まくがはっていてそのまくが、ゆばです。大豆は、国語の教科書「すがたをかえるだいず」で、読むよりも、じっさいに見たほうがよくわかりました。
1番つくるのがむずかしい商品は、あぶら揚げと、とうふです。豆腐は、水のなかで切ります。一気に6頭分きれます。でも強く持つと形がくずれます。水のなかで豆腐をきれいに切れて、むずかしいのにできてすごかったです。
みかんを使った商品は、ドーナツです。ちなみに、みかんは湘南ゴールドです。1番人気の豆腐の種類は、よせどうふです。十二庵さんでは、豆乳からゆばができることを初めて知りました。あたたまると、何回もできてすごかったです。
十二庵さんが、作っているお菓子は1つです。その商品は、お豆腐ドーナツです。お豆腐ドーナツの味の種類は、4つあります。その味は、・プレーン・きなこ・湘南ゴールド・チョコレートです。十二庵さんは、お豆腐や定食が人気だけど、お豆腐ドーナツも人気なことが分かりました。
公開日:2026年03月17日 16:00:00
更新日:2026年03月18日 13:01:35
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カテゴリ:3年生
湯河原探検隊 味楽庵編 -
見学へ行ってわかったこと
みかん最中は、一日200から300個作っています。一番売れている日は、土曜日と日曜日だそうです。土曜日と日曜日のみかん最中の数は、300から400こ作っています。作るのは、見ているだけだと、かんたんそうだったけれど、実際にやってみるとむずかしかったです。
きびもちの材料は、白玉、きびこです。白玉に、きびこをいれてねって蒸し上げるともちになります。切ってきな粉をふるときびもちができます。きなこは、国産の静岡県のものをつかっています。
1番人気な商品は、みかん最中です。湯河原町は、みかんの産地なのでそれに似た商品を作っています。
みかん最中の材料は、白あんです。みかんのこだわりは、白あんにマーマレードを入れます。湯河原は、みかんの産地なのでみかんをイメージしていることがわかりました。
みかん最中のもようは、型で作られています。2月3日は、おにの型になります。きせつによってちがいます。人気の商品は、あんみつと生がしとまんじゅと水ようかんです。
味楽庵さんが使っている道具と機械は合わせて11種類で、その中の10種類が道具です。1種類は機械です。その道具の名前は、あんべら・へら・三角のへら・ふるい・大きいあわだてき・きびもちなどを切る物・やきん・みかんのかた・うめのかた・おにのかたで機械は、むす機械いです。味楽庵さんが道具と機械合わせて11種類もあることが分かりました。
栄養にこだわりのある商品は、てんかぶつは、使っていないそうです。あずきなどを使っています。ちなみに、どくじで作られています。最中のもなかはもち米でできています。てんかぶつを使っていないから、日にちはもちません。だけど、体にはいいんです。公開日:2026年02月18日 14:00:00
更新日:2026年02月24日 12:24:59